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      <title>ひとりごと</title>
      <link>http://www.rikakomurata.com/blog/</link>
      <description>日常、遭遇したこと、思ったこと・・・を飾らず気ままに書いて行きたいと思います。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 24 Jan 2012 23:53:26 +0100</lastBuildDate>
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         <title>こうして始まる</title>
         <description><![CDATA[先日、とある駅でエスカレーターに乗っていた時のこと。右側を、親子が勢いよく追い抜いて行った。子供はまだ5～6歳。ピアノの発表会の後らしく、かわいらしいドレスを着ている。その前を、母親が猛烈な勢いでエスカレーターを階段のように歩いて上がっていき、その子がすぐ後ろを急いでついていく。

ちょうど私の横を通過した時に、その大きな声の会話は聞こえた。

母：お母さんはあなたが“ひとつ外した”のを聴き逃さなかったからね！
フンッ。(｀^´)

子：だって両手で弾くところだったんだも～ん！<`ヘ´>

私：ひぃぃ……….(・へ・”)


ひょえー。最近の親はこわいですねぇ。
おそらく発表会の帰りでしょう。それにしても、

“ひとつ”はずした・・・ってあなた・・・・・。人間は機械ではありませぬ。(^_^;)

”聴き逃さなかった“ わよだって。おっそろしぃ・・・。＼(゜ロ＼)(／ロ゜)／

まあ、＜両手で弾くところだったんだもん＞と食って掛かる子供も子供だが。

この話をDにしたところ、ひとこと、こう、のたもうた。

こうしてその子の悲劇は始まる・・・　

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         <category>日常</category>
         <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 23:53:26 +0100</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今やるべきこと</title>
         <description><![CDATA[私はレッスンをさせていただくとき、１つ心掛けていることがある。それは、

<strong>その生徒さんにとって“今”必要なことを伝えること。</strong>

目先の目標があることはとても大切なことだ。でもそのせいで決して後回しにしてはいけないのは
<u>＜今やるべきこと＞</u>。

テクニックを見直したり、音楽の意味を考え直したり・・・私が伝える内容はもちろん人によって違う。
それが何であれ＜今＞やるべきこと、を伝えたい。
誰でも自分の核心に目を向け、何かを根本から変えようとするということは、相当の時間と労力と忍耐力、そして何よりも大きな勇気が必要となる。
やらなきゃなぁ、とは思ってはいても、実際は日々に追われ、その時間を取る勇気を持たず、時間ばかりが過ぎてしまうケースを目にするのは本当にもどかしい。でも私が代わりに動き出すことはできない。

指の使い方、楽器について知ること、練習の仕方など基礎を見直すことを勧めることも頻繁にある。そんな話をすると、恥ずかしそうにする生徒さんがいる。でも大切なことを覚えておいてほしい。

<strong>基礎に目を向けることは、決して初歩に戻る事じゃない。心臓部に目を向けるだけのこと。
</strong>
本物に近づくには避けて通れないことなのだ。恥ずかしくも何でもない。
だから、とてもレベルの高い人にでも、もう一度基礎を見直してほしいと伝えることが多々ある。
なかなか動いてくれないことも多いけど、私と過ごす時間がある限り、伝え続けてみたいと思っている。

今やるべきことに目を向けることの大切さを身に染みて感じて生きてきたから。


たった１つの音階を本当に美しく演奏できる人はどれだけいるのだろうか。


本物は尊くて、とても遠い・・・だから美しいし、追い続けるのかもしれない。



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こちらから<a href="http://www.rikakomurata.com">http://www.rikakomurata.com</a>]]></description>
         <link>http://www.rikakomurata.com/blog/2012/01/#000192</link>
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         <category>音楽</category>
         <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 10:07:13 +0100</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本日のちゃりばぁ</title>
         <description><![CDATA[久々にこのテーマ。
（ちゃりばぁを知らない方は、2011年10月3日号のブログをご覧くださいませ・・・。）

ふっ、ふっ、ふ・・・(^’^)
いましたぞ、新種“ちゃりばぁ”が。

舞台は、キムチが香るあの国。この日は、私の隣に“ようじ”を口にはさんで演奏会を聴き続ける、“ようジィ”　というお初のおじさんがいた日でもあった。

この日のお客さんは、派手好き。派手な曲となるとみんな大喜び。曲の最後に向けてテンポが速くなっていく曲などは、みんな発狂してしまうのではないかというほどのノリであった。

その中にポツンといたその女性。

ちゃりルールに外れず、曲が中間部に差し掛かり、お客さんもシーンと静まったところで、活動開始である。

チ・・・チ・・・チチ・・
チチ・・・チ・・・
・・チリチリ・・・・・ちゃり・・・
チャチャチャ・・・・。

非常にお上品なのか、１つのアメの登場まで、ものすごぉく時間がかかり、
その紙の開き方といったら、半端なく丁寧である。

そして数分。

ようやく彼女はアメをゲット！本人もまわりも、ある意味“至福”の瞬間である。

と・こ・ろ・が・・

この方は普通のちゃりばあではない！！

アメを口に入れて数十秒後・・周りがほっとするのも束の間、

チャ、チャチャ、チチチチチ・・・

なんと、紙を折りたたみ始めたではありませんか！！！！
＼(゜ロ＼)(／ロ゜)／

そう、彼女は

<u>“律儀（りちぎ）ちゃりばあ”</u>

だったのです。

律儀ちゃりばあの教え：開いた物は、閉じる。

うーむ、まだまだ世の中には新種がいそうな気がする。



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         <link>http://www.rikakomurata.com/blog/2012/01/#000191</link>
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         <category>日常</category>
         <pubDate>Fri, 13 Jan 2012 21:00:59 +0100</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>祝2012！</title>
         <description>あけましておめでとうございます！

私が人生を共に歩むことになった音楽というものと向き合い、

その真の意味を模索しながら、今年も前を向いて歩みたいと思います。

今年もよろしくお願いいたします。

村田理夏子


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         <link>http://www.rikakomurata.com/blog/2012/01/#000190</link>
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         <category>ごあいさつ</category>
         <pubDate>Sun, 01 Jan 2012 12:55:02 +0100</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>☆メリークリスマス☆</title>
         <description><![CDATA[ちっちゃいサンタですが、心をこめて♡

<img alt="%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%9F%E3%81%95%E3%82%93.gif" src="http://www.rikakomurata.com/blog/%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%9F%E3%81%95%E3%82%93.gif" width="33" height="34" />
]]></description>
         <link>http://www.rikakomurata.com/blog/2011/12/#000189</link>
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         <category>ごあいさつ</category>
         <pubDate>Sat, 24 Dec 2011 15:46:00 +0100</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>つぶやき</title>
         <description>音楽は、時としてどんな言葉よりも、思いを伝えることができるのかもしれない・・

今日、そう感じた瞬間があった。

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         <link>http://www.rikakomurata.com/blog/2011/12/#000188</link>
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         <category>音楽</category>
         <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 00:46:28 +0100</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>何が何でも？</title>
         <description><![CDATA[外国語を勉強するようになって時々気になるのが、どんなものでも各国が勝手にその国の言葉に翻訳して呼ぼうとする風潮である。

<a href="http://www.rikakomurata.com/blog/2007/05/#000038" target="_blank">昔のブログ</a>に書いたが、犬の<セントバーナード>はフランス語では、<サンベルナール>である。

サンベルナールなどと言われたら、響きはいいが、一瞬何の事かわからない。私など、品のいい紳士すら想像してしまう。

でも町や人の名前などは、少なくともそのままオリジナルで良いのではないかと思う。そうでないと、覚える方も大変だ。フィレンツェはフロランス、ヴェネツィアはヴニーズ、日本はせめてジャパンにすればよいのにジャポンである。

余談であるが、ドイツではしいたけを　SHIITAKI　と書いて売ってある。

おしい！！←違


フランス語では作曲家のバッハはバック、モーツァルトなんぞは＜モザー＞となってしまい、もうだれかわからない。

だから仕返しで（？）、Dの名前“DEVOYON”も　日本に上陸するころにはドボンジョンやらドバイヨン、挙句の果てには＜でぼよん＞やら言われてしまうのだ。


なんでそこまでして、その国の言葉に訳すのか・・・(-_-;)

――――

と思っていたら、うちのパパも強者であった。先日いきなり私に

パパ：＜おい、お前なんでゴムまりもってるんだ？＞

と聞いてきた。


ゴムまり？？？(・o・)?


みなさん、わかりました？？


それはテニスボールの事でありました・・・。


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         <category>日常</category>
         <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 22:31:06 +0100</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ご報告</title>
         <description><![CDATA[みなさまからお預かりさせていただいたご厚意を、
被災地へピアノをとどける会にお届けいたしました。
ここにご報告させていただきます。

<a href="http://www.rikakomurata.com/blog/Facturemini1.html" onclick="window.open('http://www.rikakomurata.com/blog/Facturemini1.html','popup','width=648,height=325,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.rikakomurata.com/blog/Facturemini-thumb.jpg" width="300" height="150" alt="" /></a>


ご協力に心より御礼申し上げます。

村田理夏子、Pascal DEVOYON

]]></description>
         <link>http://www.rikakomurata.com/blog/2011/12/#000186</link>
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         <category>音楽</category>
         <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 08:22:25 +0100</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>御礼</title>
         <description><![CDATA[私たちにとって２回目となる日本でのツアー公演。おかげさまで無事に終了することができました。すべては

<strong>心。</strong>

その言葉に尽きると思いました。聴衆の皆さま、主催してくださる方々、調律師さん、スタッフ、譜めくりの方、会場の関係者の皆さま、楽器・・・そして演奏させていただく私たちの音楽への思い。どれが欠けても成り立たない１つずつの演奏会。

人の熱意と心が、人を刺激し、そして感動を生む。目に見えない心のつながりを強く感じたひとときでした。

そしてどんな言葉よりも、みなさんの＜瞳＞にあらわれた感動やそれぞれの思いが、私たちの心を突き刺すほどに震えさせてくれました。私たちにとって人生の一部である“音楽”にあらためて感謝すると同時に、前を向いてチャレンジし続けることの大切さを教えてもらいました。

夢見ることを決して諦めない。

それが私たちの１つの思いでもあります。これからも私たちのペースで歩み続けたいと思います。

支えてくださった全てのみなさまに、心からの感謝をこめて御礼を申し上げます。
今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。

Pascal DEVOYON,村田理夏子


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         <category>音楽</category>
         <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 12:55:19 +0100</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>役に立つ日本語</title>
         <description><![CDATA[このところ、Dは再び日本語特訓に熱を入れている。ありがたいことだ。
今回は、とても良い教材を見つけたと張り切っている。毎朝1時間、コンピューターにDVDを入れ、頭にはマイク付きヘッドフォンを装備。準備完了だ。

優秀なその教材は、発音までチェックしてくれるという。マイクに向かって発音し、違っていたら、ぶーっと鳴る。

今どきの教材は、学ぶ文章も、なかなかのものである。昔のように

これは、ペンです。

などという、実生活ではあまり使わない日本語は教えないのだ。

Dの教材は、なかでも強者（つわもの）だ。

先日は、

<strong>このくつしたは　くさい　です。</strong>

と練習していた。本当にそんな文章が教材にあるのだからすごい。

最近では勉強する文章も複雑化し、上級になってきたのはありがたいのだが、問題はその内容である。

先日などは、朝早くからこんな声が聞こえてきた。

ごしゅじんは　おくさんほど　おかねを　たくさん　もっていません

マイクは時々思ったように反応しないらしく、たまにDは、ものすごい大声で練習をするのだ。しかも窓を開けて・・・。何しろ実家でやるもんだから、近所も当然日本人である。

<strong>ごしゅじんは！！　おくさんほど！！　おかねを！　たくさんもっていませーーーん！！！
</strong>
と怒鳴っている。
なんか微妙に居心地が悪く感じる私はなんだろうか・・・

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         <link>http://www.rikakomurata.com/blog/2011/11/#000184</link>
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         <category>日常</category>
         <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 09:31:52 +0100</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>是非いらしてください！</title>
         <description><![CDATA[先日もご案内させていただいた藤沢のレクチャーコンサート。
そのレクチャーを今翻訳しているところですが・・・

これは本当にみなさんに聴いていただきたい・・

そう痛感しています。
訳している私にとっても、ＤＥＶＯＹＯＮからのメッセージが山のように
込められていて、宝物の山です。

音楽に触れていく方には、本当になんとしてでも聞いていただきたい内容です！！！
11月23日（祝）の16時から藤沢リラホールにて。

是非いらしてください！！

<a href="http://www.fujisawalyra.com/concert.html">http://http://www.fujisawalyra.com/concert.html</a>


]]></description>
         <link>http://www.rikakomurata.com/blog/2011/11/#000183</link>
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         <category>音楽</category>
         <pubDate>Sat, 19 Nov 2011 03:33:01 +0100</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>100名限定の大阪特別公演！</title>
         <description>昨年主人が堀米ゆずこさんと演奏会をさせていただいた時、その主催者であるすてきなご夫婦にお目にかかりました。

音楽をこよなく愛し、大きな思いを込めて、温かい演奏会を作り続けて来られています。
音楽界ですらビジネス化してしまいそうなさびしい時代の中、純粋に音楽を愛し情熱を傾けているお二人に強く惹かれました。

今年、私たちの連弾コンサートを企画してくださり、100名限定というアットホームなスタイルで、演奏会をさせていただきます。

心にほっと温かいやすらぎとほのかな幸せをくれる音楽。私たちの音楽への愛情をたっぷり持って、大阪にお邪魔します。

是非一緒に、幸せな時間をすごしませんか？

ご予約は下記まで。
http://otonokatarai.com/index.html


よろしくお願いいたします。


</description>
         <link>http://www.rikakomurata.com/blog/2011/11/#000182</link>
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         <category>音楽</category>
         <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 16:08:53 +0100</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いよいよ東京公演！！！</title>
         <description>全身全霊をかけてのぞんだ今回のツアー。東京公演を17日に文化会館で行わせていただきます。先日熊本公演でファウスト交響曲を演奏した際、リストの才能にあらためて敬服しました。なんてすばらしい作品が、あまり演奏されずに眠っていたのでしょう・・・。

この曲は、言葉であらわせない感動で一人一人の心を揺さぶってくれます。本当に。

そして、ひとりでも多くの方に一度は耳にしていただきたい・・・とあらためて痛感しました。
ファウストは、明日の神戸公演（神戸女学院内ですが、一般の方も問題なく入れます！）と東京公演を残すのみです。

今回はYAMAHAのあたらしいピアノ　CFX2台というとても贅沢な楽器を使用させていただきます。CFX2台でどのような世界を生み出せるか、私たちも楽しみです。

チケットをご要望の方は、rikakoberlin@gmail.comまでご連絡ください。
当日受付引き渡しにすることも可能です。

17日にお目にかかれるのを楽しみにしています！


</description>
         <link>http://www.rikakomurata.com/blog/2011/11/#000181</link>
         <guid>http://www.rikakomurata.com/blog/2011/11/#000181</guid>
         <category>音楽</category>
         <pubDate>Sun, 13 Nov 2011 02:13:52 +0100</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ピアニストラウンジ</title>
         <description><![CDATA[YAMAHAのサイト、ピアニストラウンジに
Pacsal DEVOYONインタビューが掲載されています。
ぜひご覧ください！

<a href="http://www.yamaha.co.jp/product/piano-keyboard/pianist-lounge/now/016/">http://www.yamaha.co.jp/product/piano-keyboard/pianist-lounge/now/016/</a>

]]></description>
         <link>http://www.rikakomurata.com/blog/2011/10/#000180</link>
         <guid>http://www.rikakomurata.com/blog/2011/10/#000180</guid>
         <category>音楽</category>
         <pubDate>Sat, 29 Oct 2011 04:35:27 +0100</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Pascal DEVOYON公開レッスンのお知らせ</title>
         <description><![CDATA[藤沢でPascaｌ　DEVOYONによる公開レッスンが行われます。
プログラム、演奏者は下記からご覧になります。

<a href="http://www.fujisawalyra.com/concert.html">http://www.fujisawalyra.com/concert.html</a>

演奏会と合わせ、公開レッスン聴講のチケットを本日より私のほうでも
扱っております。ご希望の方はご連絡ください！！

rikakoberlin@gmail.com





]]></description>
         <link>http://www.rikakomurata.com/blog/2011/10/#000179</link>
         <guid>http://www.rikakomurata.com/blog/2011/10/#000179</guid>
         <category>音楽</category>
         <pubDate>Sat, 29 Oct 2011 04:19:58 +0100</pubDate>
      </item>
      
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